私らしさをさらけだす

ようやく

日本チネイザン協会の

プラクティショナー紹介ページへの

自己PR文章を提出できました。


毎度のことながら

物事、なかなか

とりかかれず行動にでるのが遅いタイプ

アーユルヴェーダーのカパ体質です

(重い・ゆっくり・持久性・保守的など)


行動に取り掛かるのが遅い自分にイライラしつつ

でも性質だからしょうがないと割り切ったり

自分に喝を入れて取り組んだり

やっとこ、さっとこで提出が終わりました。



自己PRの中に「メッセージ」という欄があるんですね。

これに時間がかかっていた~


メッセージ

チネイザンを通して、何を伝えたいか…

で、こんな文章をかいたんです。


私自身 チネイザンに携わるようになって、とても「生きやすく」なっているのを感じています。

それはチネイザンが「自分らしさを引き出してくれている」からと感じています。

お腹の中の感情が解放されて、外に影響されない、自分軸が定まってくる。そんな感覚です。

プラクティショナーとしては、心をこめてお腹(内臓)と繋がれる時間。

それが本当に幸せの時間です。

チネイザンは二人で行う瞑想とも言われていて、体や心の繋がりもですが、時間や空間の繋がりもセッションの一部としています。

ぜひその感覚を楽しんでいただけたらと思います。

皆さまと繋がれる時間を楽しみにしています。


チネイザンが「自分らしさを引き出してくれている」

お腹の中の感情が解放されて、外に影響されない、自分軸が定まってくる。

そんな感覚。


肉体的な変化(便秘改善やアレルギー改善、眠れるようになったなど)の

ご感想を頂くことも多いのですが

私自身がこのチネイザンに携わるようになって一番感じているのは

「自分らしさをさらけだしていいんだ」という気づきがあったこと。


知らず知らずのうちに

フタをしてしまっていた自分らしさ

チネイザンでお腹(感情)が解放されて

そのフタがとれて

自分らしらが、ムクムクムク~ってでてくるのかも

これは物質として見れるものではないので

説明しにくいのですが

それを感じていくのもチネイザンの楽しさかと思います。



腸と対話する深いセラピーで心身を癒す...felice

千葉、市原でチネイザン(内臓の声を聴く)セラピー... お母さんが赤ちゃんのお腹や背中を撫でるやさしいタッチで、各臓器の声を聴きながら、心や感情と深く向き合っていきます

0コメント

  • 1000 / 1000