チネイザンセラピストMie

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3/21布ナプキン作り&子宮と繋がる瞑想WS

【子宮を温める布ナプキンのWSです♪】子宮について最近思うことチネイザン(気内臓セラピー)は、タオがベースとなっているんですがタオのことはまだまだ知識がなくまずタオの気功レッスンに通い始めています*タオ(Tao、道教)とは古代中国の賢人たちが長い年月をかけ自然を観察し、人間も自然の一部ととらえ、万物と調和しようとする生き方の智慧気功レッスンの中では地のエネルギー、天のエネルギーを身体に通していくのですが常にヨニ(子宮・膣・会陰)を意識しますヨニとハートを繋げるヨニから地のエネルギーを引き上げる天のエネルギーをヨニから地に返す繰り返していくうちにヨニ(子宮)は生命を育てる場所であり愛を育て感情を育てエネルギーを生みまたエネルギーを返す場所であるんだそんな感覚になってきています。先日書いたブログに若返りの秘訣は子宮・膣ケアと書きましたが子宮の冷えは老化を早めますw|;゚ロ゚|wですので生理の時じゃなくても普段使いとして布ナプキンをお勧めしています。下着の上に布ナプキンがあるだけで暖かさが全然ちがいます!うっかりつけ忘れているとなんだかスースーしますもん。最近では布ナプキン&ホッカイロでおまたカイロというのを皆さんにお勧めしています。もちろん私もやっていますが下から(おまた)温まる感覚が今までにない感覚で気持ちよく、身体の中心が温まってきますよ♪

知らず知らずのうちに「嫌われる勇気」がつく方法

股もみチネイザンで会社の上司に意見を言えるようになったクライアントさま。「それ違うと思いますよ」「今はできません」NOが言えるようになったそうなんですね。ステキ☆☆その言えるようになった工夫として「マスク」をすると言いやすいというお話をされていました。マスクしていようがしていなかろうが我慢せず自分の思いをその場ですぐ表現できたことがステキ☆それも会社の上司ですよ今までかなり我慢してこられてましたもんね股もみを続けるといい意味で我慢しなくなります。だから思ったことはすぐ言っちゃう^m^今まではこれ言ったら嫌われるかな~空気悪くなるかな~なんて考えながら言いたい事をオブラートにくるんでみたり気持ちをごまかしていたりしたものがこれ言ったら嫌われるかな~なんて考えてる時間もなくオブラートに包むこともなく(多少包むときもありますが)素直に感じたままを伝えていけるようになります。なんでそうなっていくのかほんと不思議なんですけどたぶん自分を大切にするエネルギーに変わり我慢するぐらいなら嫌われてもいいっていう覚悟ができたり他人にどう思われるか他人から見らる自分を意識している時点で他人ベースの生き方それが自分ベースの生き方に変わっていく第1チャクラはベースチャクラですから♪わたし自身セルフケアで腸のチネイザンや股もみチネイザンを続けていくうちに自分の中で自分と戦うことなく自分のなかの安心と平和と穏やかさにいる表現することを恐れない天地に見守られ応援してもらっているそれだけで安心それだけで大丈夫恐れることはないそんな感覚が芽生えてきて喉の痛みがとれたころからどんどん不要なこだわり、ブロック、感情の開放がはじまってどんどん生きやすくなっています生きやすい自分の心を生きる今まで感情を抑圧してきたから自分の心を生きる生きやすさこんなに自分の思いが言えるのが生きやすいなんてホント幸せですマスク越しにどんどん感情を開放して自分の心を生きて下さいね♪♪

それ、いい反応なんですよ♪股もみし始めて喉が痛くなってきた

第1チャクラを整える「股もみチネイザン」まだ講座にはできておらず…石橋たたいて渡るタイプで、進みが遅いんです^^;でも♪クライアント様にはセッション後セルフケアの1つとして講座の一部分をお伝えし始めています。「おまた」は触っちゃダメとかはしたない とかされてきた部分ですから長年ムシ(放置)されてきた場所。重要なものこそ奥(底)に潜んでいるおまたにある「会陰(えいん)」は重要なポイント地からのエネルギーが入ってくるポイントです。講座の中のほんの1部分をお伝えしているだけなんですがそこはさすが第1チャクラベースチャクラと言われるだけあってそこのエネルギーが動き始めると変化が早い!私自身、実体験でも感じていましたけどクライアント様の変化の速さにビックリです。股もみをし始めてから「のどの痛み」がでてきたクライアント様。はい♪それ正解です!それはちゃんとエネルギーが上がってきたって証拠私もそうだったんですが感情を抑えてきたタイプの方はエネルギーが廻り始めると最初に喉の痛みがでてくる方が多いです。それだけ言いたいことを我慢していたの言いたいのに我慢して喉をしめつけていたのだからエネルギー循環がよくなることで表現をしたくなるんですね。言いたいことを言いたくなっちゃうのでも言い慣れてないし喉のチャクラもまだしまっているしでも言いたいことはあってそんなこんなで喉が炎症を起こしてしまいます。一時的なものなので安心して下さい。風邪ひいたかな?ってビックリしちゃいますよね。もしかしたらその可能性もあるかもですが股もみ後で、風邪をひくようなことが思い当らなければ股もみチネイザンの効果です♪クライアント様にはヒーリング方法をお伝えしていますが喉を温めてあげていると喉が開放してきて言いたいことを言えるようになってきます。それでも言いにくいことってありますよね。。。特に会社の上司とか。。。(私の場合、言いにくい対象が旦那さんでした)このクライアント様はある工夫をして上司に言いたいことを言えるようになっています。その工夫は次のブログで♪この方法も私が以前していたことと似ているので面白いな~って思いながらクライアント様のお話を聞いていました(*^_^*)

妬み・怨み・傲慢・いやな自分を味わいきる

気持ちのふり幅が大きかった先週怒り、悲しみ、恐れ、傲慢そんな感情を味わい尽くして(きつかったぁ(>_<)ようやく復活♪誰でも気持ちの浮き沈みってあると思う大切なのは感情を味わいきる事途中で投げ出さないこの感情がどこからきてなんでこんな感情になっているのかそしてそれを味わっている間色んな自分がでてくる人のせいにしている自分私が正しいって思ってる自分相手に申し訳ないと思ってる自分こんな辛い目にあっている自分をかわいそうだと思う自分妬み、怨み、開き直りいや~な自分を味わいつくす色んな角度から自分を見る(これも訓練)底の底までたどりついたら「ふっ」と上がってこれるタイミングがくるそこには「許し」があるいやーな自分を味わってる過程でも「許し」でヒーリング許しは愛でもまだ底までたどり着いてなかったからか許しでいったん気持ちが上がってもまた落ち込むの繰り返しそれでいいそれが訓練心のトレーニングいやーな自分いやーな感情を味わいつくして底にたどり着いてから「許し」をハートに送ったらあっという間にいやーな感情がなくなった。で、「この感情を味わわせてくれてありがとう」って思えた重い感情が裏にあるほど(妬み怨み)底は深いから上がってくるのに時間がかかる「この感情には、妬み怨みが入ってるのね」ってそこに気づくと上に引っ張り上げてくれるエネルギーが登場するたぶんそこを認めなれかったり気づけなかったりするからいつまでも落ち込んでしまうんじゃないかな~心のトレーニング極端なニュートラル以上・以下の感情は荒波穏やかな波にのっていたいもんですね自戒の意をこめてここに残しておきます。。。

もがき苦しんだっていいじゃない♪セルフチネイザンで生き方が変わった②

セルフチネイザンで生き方が変わった①からの続きです。その次は子宮のチネイザンで色とりどりの自分に気づき豊かさに気づき必要なこと(もの)は、すでにある、全てあったことに気づきとにかく気づきの発見が多くなってシンクロすること思っていたことが叶ったりアイディアがわいてきたり自分に自信がついてきたり繋がるという感覚がより強くなったり自分に正直にいられて我慢しない言いたいことはちゃんと言えるようになったり愛の循環、豊かさの循環を感じて常に穏やかでいられる子宮についてmieの世界観をこちらとこちらに書いていますが(いつか子宮の世界観をまとめたいと思います)子宮に光があたることで様々な感情が浮かび上がってくるようになったり第1チャクラである会陰付近をマッサージすることで(骨盤にそって洋服の上からマッサージ)第1チャクラのバランスが整ってきたんだと思います。第1チャクラは「性・精・生」を司るところ性はセクシャリティな部分もありますが私にとっての「性」は「こころを生きる」ことだから自分に正直になれて自分を信じる力がついてきたんだと思います腸や子宮のセルフチネイザンで本当に生きやすくなってきました。まだ色とりどりの私が眠っていますそれを見つけて、色んな角度から見るのが今の楽しみ^m^時は苦しいときも時にはあっという間に解決できるときももがき苦しんでる自分を楽しめるようになったのもチネイザンのおかげもがき苦しんで辛くなったらまた、おへそや腸をもんで安心感をとりもどし本当はどうありたいのか、どうしたいのかを再確認セルフチネイザンは私にGO!をだすアイテムだったりもします♪チネイザンで私は本当に変われましたこのチネイザンとセルフチネイザンがたくさんの人のお役にたちますようにこれからも頑張ります♡

もがき苦しんだっていいじゃない♪セルフチネイザンで生き方が変わった①

ちょっと長くなりますがご興味のある方はお付き合いくださいませ♡私にとってセルフチネイザンは生きにくさを感じていた私を生きやすくしてくれたもの(セルフチネイザンは、腹部を中心とした自分でやる内臓マッサージ)こうやって書くと大げさに見えますがほんとチネイザンに出会ってセルフケアで自分で自分の内臓と繋がることで気づいた時には「あれ?なんか生きやすい」になっていました。周りの目を気にしてばかり(これ強かった~)他人と比べてばかり(これも強かった~)嫌われたくない(これも強かったね~)いい人に見られたい怒られたくない正しいことをしないと正解を言わないと完璧になってから責任感こーじゃなきゃいけない人と同じことをしてた方が安心でも人と違ったこともしたいでもそれを表現するのは怖いどうせ言ってもわかってもらえない周りのことを気にしすぎて自分の意見が言えない嫌な空気になるぐらいなら黙っておこう言いたいことを言わない(言えない)こだわりなのか頑固なのかなどなどなど…セルフチネイザンをしているうちに(正確にはセルフチネイザン&私の周りにいる「ひらくさん」たちと繋がって)すこしづつこういう「ブロック」というのか、「フィルター」というのか「こだわり」というのか「当たり前としていたもの」が外れてきて外れてみないとそのブロックの存在には気づかないんですけどすごく生きやすくなってきたんです。私らしくいられるモヤモヤしないニュートラルな私昔のわたし心地いい わたし♡ちなみに「ひらくさん」は、私のココロを開いてくれる素敵な子供と大人たち昔から内臓には感情が宿ると言われています肺、大腸 :悲しみ、決断できない・勇気、公正さ腎臓、膀胱・子宮・卵巣 :恐れ・柔軟性、柔らかさ肝臓、胆のう: 怒り・親切、優しさ心、小腸 : 傲慢さ、焦り・愛、喜び、許容脾、胃・膵臓 :心配、不安・おおらかさ、公平もちろん感情はこれだけじゃないし該当する臓器だけがその感情を負担しているわけじゃないみんなで感情をうけてみんなで助け合ってるオトナになるにしたがってなんだか感情が絡み合って、もつれあってお腹の奥底で出にくくなっちゃってたんですよねその「もつれ」を自分で内臓マッサージをすることでゆるめて、ゆるめて、ゆるめて…いつの間にかほどけて開放されていた感じ特に私は、おへそと腸のチネイザンでまず1歩変わることができました。お腹に触り自分と繋がることで生まれた「安心感」やすらぎ、穏やかさそのままで大丈夫天地が応援してくれているそんな感覚が私の「もつれ」を外していってくれました。勝手にはずれてたので、何で外れたかって聞かれるとわからないんです^^;ただお腹をもんで、気持ちいいな~安心するな~心地いいな~って思ってただけ(笑)そして次のステップは子宮のチネイザンで変化していきました。長くなりすぎるので子宮のチネイザンでの変化は次のブログに書こうとおもいます。私にとってセルフチネイザンは生き方が変わった方法の1つなんです。